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洞窟物語トゥルーエンド(真ED)への進み方……のメモ

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この攻略メモについて

洞窟物語を一旦ノーマルエンドでクリア→これからトゥルーを目指す――という方向けの簡易的なテキストメモです。

9つの見出しに場所名と最低限やるべきことを書いておきました。

もし途中からでも流れを知りたい方や「余計な話はいらんからはよ!」――という方は、目次からそれぞれのスポット名へと飛んでご確認ください。

――本筋の前に要点を3つだけ。

①スタート→中盤マップの「迷宮」まではどう進めても構わないので省略しています。したがって攻略メモは迷宮の途中の箇所から記載しています。

②キーとなる条件を取りこぼすと取り返しがつきません、こまめなセーブを。

③ライフポッドはラスボス戦までキープすること。(腕に自信ありなら必須ではありませんが、あれば安定します)

元々覚え書きから発展させたものですが、度々筆者独特のニュアンスで書いているので、攻略メモとはいえ楽しんでいただけるよう、砕けた感じの文にしています。

付してご容赦いただければ幸いです。

レビューはこっち↓

「可愛さあまって歯ごたえバツグンなアクション」洞窟物語レビュー(ネタバレ注意)
コンテンツ内に広告が含まれています。ネタバレはイヤだけど……ネタバレはイヤだけどゲームには興味ありって人は、ここからこの…

①迷宮中盤(落ちるブースター博士をシカトする)

第一の難所。

中盤あたり、右方に大きな穴が空いたフロア。

ここでブースター博士が上から下へ落下していく様子を目撃します。

初見では反射的に「助けないと!」となりがち。

ノーマルED達成済で、展開を知るプレイヤーからして気持ちも重たくなりがちですが。

絶対に後を追って下に降りてはいけません。

幸い近くにセーブポイントがあります。

はやる気持ちを落ち着かせ、セーブ後、景色を注視しましょう。

今いる方の地面をよく見ると、赤い印(バミリ線)のようなものがあります。

手前の扉あたりから助走をつけ、その印のところから思い切り右ジャンプして穴を越えましょう。(印を踏切板にするイメージ)

ジャンプのタイミングはけっこうギリギリですが、ちゃんと越えれるようになっています。

越えたら、通常どおり先に進みます。

「いいのかよ!?」と思うかもしれませんが、これで正解です。

博士とは後から再会出来ますので、ご安心を。

失敗して下に落ちてしまったら、セーブ箇所からリトライしてください。

こういうのって成功する時はあっさり成功するものです。

ここで博士を追い、下に降りてしまった場合はどうなるんだったか?

飛行距離が短い未完成のブースター(ver0.8)をこっちに渡した後にボワッと消えちゃうさ

つまり死んじゃったってこと。

助けに行く方が悪い展開になるとは……意地の悪い罠のようなものだな。

ちなみに、博士がボワッとなって消えるまでのアニメーションの瞬間に上手く話しかけると、最後まで主人公を気遣ったような言葉(つぶやき)が見られます。

いずれにしても後味悪いですが、こういう隠しセリフ?が仕込まれているところも面白いです。

②迷宮最奥(ボス戦前にけん引ロープゲット)

それまで同行者となり援護射撃をしてくれていたカーリーが単独で行動しはじめる場所。

下の方でシャッターの仕掛けを解くと、あきらかにボスが出そうなひらけたところへ。

むしろ右側にいかにもそれっぽいのが。

立ち止まったカーリーと連続で話すと、そのままボス戦突入ですが、お待ちください。

気持ちを散策の方へまわし、ボス部屋右下のピカピカを調べて「けん引ロープ」を入手します。

ボス戦直後でも取れることを確認していますが、それだと余裕のない状況となるため、ボス戦前に取ることをおススメします。

いずれにしてもかならず入手すること!

手に入れずそのまま進んだ場合、ノーマルルート直行です。

ロープを取ったらボスに挑みましょう。

今までのボスと異なり、与ダメ時間が短く、ゴリ押し通用せずの強敵です。

しかもバトル中は水位が上下変動し、水が満ちると動きが遅くなるという厄介さもプラス。

初見であればいきなり攻撃をしかけず、やや遠まきに相手の弾をよけつつ、パターンとタイミングを計りましょう(特に数発飛ばしてくる大きな弾はスピードが速く、慣れないと避けづらいので2、3回くらい回避練習した方が良いでしょう)

打倒のコツ(のようなもの)は。

水位が下がる頃を見計らって攻撃をしかけ、すぐさま距離をはなして回避専念というヒット&アウェイの繰り返しでいけるはずです(釈迦に説法的な話ですが、筆者はこのボスがかなり苦手だったもので)

ボス戦後、部屋全体に水が侵食します。逃げ場所もないため「くうきを0」にさせてそのまま溺れましょう。ここで溺れてもゲームオーバーにはならないのでご安心を。

意識を失いかける瞬間、カーリーが自分の酸素装置を主人公へとつなぎ、身代わりに溺れてしまいます。

倒れているカーリーを調べ、ロープをつないでけん引(おんぶ)します。

後ろのシャッターが開いているのでそのまま入口に向かいましょう。

③水路(途中にある部屋でカーリーの水を抜く)

先のボス戦後、意識不明になってしまったカーリーを背負ってたどり着く第二の難所。

こちらも中盤あたり、操作の自由を奪う縦横無尽の水流とクラゲがわんさか居るスポット。

ここを抜けた目の前に、立ち寄るべき小部屋(へのドア)があります。(位置的にはMAP最東端)

単純に先へと進むには、小部屋ドアの手前、下へと続く2マス幅の穴に落ちるのが正解。

……ですが、トゥルーEDを目指すには、この穴をジャンプで越え、ドアのある右の地面にたどりつかなくてはなりません。

水流&クラゲ地帯を抜けた勢いで、そのまま穴に落ちがちなので慎重に。

地帯を右キー押っぱなしで抜けるとほぼ落下します。(筆者はやらかしています)

コツは地帯の出口(1ブロック分の穴)直前で左キーを押しっぱなしにすることです。

これで落下事故は防げます。

無事、地帯を抜けて穴手前でストップ出来てからが本番。

こちら側の足場は水たまりになっているうえ、そこから1キャラ分高い向こう岸(ドアのある地面)へとたどり着く必要があります。

ここも、わりとギリギリジャンプポイント。

深呼吸して位置調整してから挑みましょう。

チョンチョン押しでビビりつつ、飛ぶ時は思い切って――がコツです。(右キー押しが早すぎると落っこちるので、ジャンプとの同時押しを意識し、長めに押す感覚だと上手くいきやすい)

どちらにしろ落ちたら失敗です、再挑戦してください。

部屋ではカーリーをベッドに寝かせた後、最終的に「ハウツー浸水ケア」なる方法(マウストゥマウスか?)により彼女から水を抜きます。

流れはベッド・PC・本棚・カーリーを調べて水を抜く、です(カーリーは連続で調べる必要あり)。

終わったらかならず彼女を連れていくこと!

置いていってしまった場合は失敗です。(と、いうかそのまま置いていけるかは未検証)

※リライトついでに調査してみましたが、Switch版のCave Story+ではマップパーツが異なり、クラゲ地帯の先に足場が追加されていました(穴手前にブロックが1個積まれ、穴への落下ストッパーのようになっています)
 そのため、部屋(ドア)への到達はわりと容易になっています。

部屋にも寄らず、カーリーを背負ったまま穴の先へ進んでしまうと、途中で「カーリーの生命反応がなくなった……」という風な無常メッセージが流れます(もちろん失敗パターン)。

④ミミガー村(アーサーの小屋で博士からブースターV2.0取得)

水路のボスを倒した後、カーリーとは一時的に離れてしまいますが、とりあえず流れ着いた久しぶりのミミガー村で小屋に入りましょう。

小屋に入ると、迷宮でスルーしたブースター博士がしれっと登場。

主人公「おお、生きとったんかワレ!」←とはいいませんが、筆者の心はそんな感じでした。

話しかけてブースターV2.0をもらいましょう。

ついでに再会したことも喜んであげてください。

博士は落下先でもくもくとブースターを完成させていたのだろうか。

普通に後を追っていったら未完成のブースターを渡されるだけだものな。

あの場所からケロッと生還してるあたり、このルートの博士って生命力ハンパないね。

ブースターで自力脱出したのかな。

いや、あの場所の最下部に壊れた転送装置があっただろう?

あれ調べると、ある程度の技術者なら直せるかも……のようなメッセージが出たと思うが。

……ブースターを完成させるついでに装置も直して脱出したんじゃないか?

そういえば……ミミガー村で再会した時、転送装置から出てきたもんね。

って、やっぱ博士すげーな。

さすがに3Dメガネみたいなのかけてるだけあるよ。

片方はちがう色(青と赤)じゃなかったか?

それ。

カエデがいってる本物(3Dメガネ)はコンナノ。(博士のレンズは両方とも赤……っていうか3Dメガネじゃないと思う、アレ)

white and blue box on white table
Photo by Compagnons on Unsplash

プチコラム 最強の銃・シュプール入手方法

ブースター入手の時点でゲーム最初の洞窟ステージに戻れます。

もしポーラスターをまだ持っている場合は、ミミガー村左上へとブースターで飛んでいきましょう。

最初の舞台を懐かしみつつ奥へ進むと、ポーラスターを入手した場所に以前は居なかった人が。

この人物との会話を進めることでシュプールが入手出来ます。(ポーラスターを強化してもらう形なので、スネークやマシンガンに変えている場合は当然不可)

シュプールは通常射撃のほかに、長押しでゲージを段階的に貯めてレーザーを射出できる銃。

2・3段階貯めでもそれなりに強いのですが、最大貯めの波動レーザーのような攻撃は威力抜群。

しかも、恐ろしいことに。

貯めなしでも、かつてのポーラスターのマックスレベル攻撃を常時出せるようになっています(しかも連射性が強化されている)。

さらに、ほかの武器の強化状態がパワーアップアイテムの影響を受けるのに対し、シュプールは影響を一切受けないことも特徴。

したがって最早武器レベルのことを考える必要もなし。

ポーラスターをここまでちゃんとキープしていた場合、取得しない手はありません。

⑤外壁(時計屋でにくまるカウンターゲット)

取得必須ではないものの、このカウンターをゲット出来るということはトゥルーエンドのフラグがたっているという証明のようなもの。

スルーしても別にかまいませんが「今のところは条件満たしてるんだろうか……」と不安な方にとって安心材料にもなります。

攻略上の役には立ちませんが、後の血塗られた聖域でストップウォッチの役割を果たすため、こと聖域でのタイムアタックへと挑戦するプレイヤーにとって必須アイテム。

筆者はそのようなものを目指してのプレイを行う気がないので、無用の長物と化しました。

そういえば、なぜ「にくまる」なんだ?

洞窟物語のスレッド(掲示板)で、聖域のタイムアタックを提案したプレイヤーさんのレス番号が290。

そのあと作者(開発者)さんが、カウンター実装した時にこの290(にーきゅーまる)をモジって名付けた。

調べた感じだとそういうことみたい。(すぐ実装したってのもすごいけど)

ほー!

↑これまでは筆者同様「肉丸」とかんちがいしていた。

この話の参考先 「洞窟物語非公式Wiki どうくつ交流場」 アットウィキhttps://w.atwiki.jp/doukutsu/pages/30.html 参照日:2026/07/24 ※にくまるカウンターの項目を参考 

上記参考先では、ほかにもユーザーさんたちによる洞窟物語のディープな考察がされていて、おもしろいです。

⑥大農園(MAP右下でカーリーと再会)

水路で離ればなれになったカーリーとの再会ですが……。

カーリー「ポカーン」

主人公(コイツ……全部忘れてやがる)

カーリーを調べたら、そばに居るクトゥルーからヒントをゲットしてください。

ミミガー村墓場でのイベントフラグがたちます。

⑦ミミガー村墓場(キノコゲット)

ブースター入手前には行けなかった右上部屋へ。

部屋でうろつくキノコのしつこい質問に答えてアイテム(バッジ)ゲット後、メニューでアイテムの説明読んでから再度キノコと会話しましょう。

キノコが襲ってきます。

戦闘後、襲ってきたキノコ(マ・ピニョン)が持ち物に追加というカオスな顛末となります。

ふたたび大農園のカーリーのところへ。

⑧大農園(カーリーにキノコ使用)

彼女にキノコをつっこんで(使用して)ください。

あ、ちなみにそういう意味じゃないですから。

その後、彼女から「鉄のきずな」をもらいます。

以降はノーマルと同様の攻略でかまいませんが、スーのお母さんに預けていたブースターV2.0とミミガーマスクを再交換して、ブースターを返してもらうことを忘れずに。

一気にドクター&アンデットコア戦までいきましょう。

ちなみに、このルートでの最後の迷宮は難度が上昇しており、ボスも追加されていますが一度ノーマルでクリア出来ている腕であればそれほど難しくないはず。

逆にここを楽にクリア出来るくらいじゃないと、終わりまではたどりつけないと思います。

最終ステージはそれほどまでにヤバい難度ですから。

⑨島脱出(血塗られた聖域へ)

アンデットコア戦後、逃げるスーをシカトして途中の小屋に入りましょう。

床の穴に入ると最終ステージ・血塗られた聖域へと突入します。

にくまるカウンターを取っている場合は突入と同時にタイムカウントスタート。

さらに黒い風の効果ですべての武器レベルが否応なしに初期状態へと戻されます。

以下おおまかな流れ。

ブースターテクが一番必要になるであろう即死トゲ地帯を抜け、途中で倒れているカーリーを背負ったあとが本番。(カーリーは後ほど持ち直し、ネメシスによる援護射撃をしてくれるようになります)

天使たちが飛び交い、矢に剣、ブロック投げで歓迎してくれるカオス&トラップだらけのステージを突破。

その後、中ボスの巨大デストラップ(ヘヴィプレスが正式名称)と、奥に控えるボロスを倒してめでたくトゥルーエンドとなります。

――ざっくり書いていますが、まちがいなく最恐の難所です。

武器はやはりシュプールがおススメ。

この武器のみが黒い風の効果を受けないので、最弱レベルで最強の威力を持つネメシスと同様活躍が大いに見込める武器となります。

むしろシュプールの真価はここでこそ存分に活かされるといって良いほど。

もっとも、先のネメシスや壁貫通のスネークを使う方が楽……というプレイヤーも居るでしょう。

ただしネメシスは途中からカーリーがぶっ放してくれますので、主人公はこれを使わず、ほかの武器を選ぶ方がやはり良いと考えています。

――なお筆者はこの聖域において、システムのウリであるはずの武器切替という器用なことはほぼやっておらず。

そんなのでも一応、数十回のトライでクリア出来るということにはちがいなく。

数が曖昧なのは、やられすぎて途中からリトライ数をカウントするのがバカらしくなったためです。

したがってクリアまでの正確なミス回数までは覚えておりません(粘って思い出してみても30回超えるくらいだったような……)

ステージは慣れさえすれば難なく進めますが、件のボロス戦は「ちゃんとラスボスが強いパターン」となっています。

3段階にもなる形態変化や攻撃のバラエティさ。

しまいにはSFCスーパーマリオワールドのブイブイ戦を彷彿とさせる最終形態。

狭い足場での立ち回りとわずかな攻撃チャンスで手元忙しく、その慌ただしさといったらアンデットコア戦が足元にもおよばないほど。

クリア出来たのは最終形態時、捨て身の連打とライフポッドを取っておいたおかげ。

さらに「ここぞ」と思った時に一気に攻めるのが重要です(雑ですが最大のコツです)

なおシュプール最大威力の3タメ射撃ですが、筆者の場合は1発撃ってそれっきりで、後は連打というスタイルにしていました。

んで、体力がヤバくなってはじめてポッドを使用。

そもそも顔面への攻撃チャンスも限られていますし、ゲージをためる余裕自体ありませんでした。

もっとも、ボロス戦ではザコが無数に出現しますので、そいつらからハートアイテムを拾うことでこちらも粘ることはできます。

それで体制を整えて、攻撃チャンスをうかがうといった長期戦法でもかまいません。(この場合、プレイヤーの集中持続力も関わってきます)

筆者のパターンでは長期戦かつ泥臭い戦い方でしたが、なんにせよ勝てば官軍。

今ここをご覧いただいている方はすでに倒したか、それともこれから挑むのかまでは分かりませんが、おそらく筆者ほどのグダグダ勝利にはならない(なっていない)と思います。

が、プレイ動画があるワケではないので、比較のしようもないでしょうけども(;´∀`)

――ちょっと些細?なことにふれてから話を終えたいと思います。

聖域では画面が小刻みに揺れるため、お目目的に気が散りやすく。

迷宮が崩れはじめていることを揺れで表現しているのだと解釈していますが、地味にこの演出も難易度アップに一役買っていたように感じています。

※聖域までプレイ済みの方はすでに知っていることと思いますが、一番最初の小屋で本棚を調べるとアンデットコア戦後まで戻れます。
 戻れるようになっているのは、意図せずにトゥルーの条件を満たして部屋から出られなくなった人への救済かと思われ。
 もっとも、意図せずトゥルー条件を満たした人が居たら、それはちょっと異常かもしれませんが(良い意味で)。

では、お疲れさまでした!

補足

トゥルールートを目指す場合、一部の箇所は砂漠ステージ間のカーリーとの武器交換で※マシンガンを入手している場合、難易度を下落させることが可能です。

※武器レベル3になると疑似ブースター効果を得るため、弾切れを起こすまで空中を飛び続けられる。

したがって条件達成に関わるギリギリジャンプポイントも、マシンガンの武器レベルさえキープ出来れば余裕で飛び越えられるということになります。

しかしマシンガンへの交換によってポーラスター(後にシュプールや、ファイアとの合成によるスネークへと交換可能)は捨てることになるため、プレイヤーによって少々悩ましい択一となるはず。

途中箇所の攻略に自信がなければ、マシンガンを選び、ジャンプポイントの難度を下げても全然かまわないと思います。(その場合、メモ内の①と③の攻略は大変イージーになります)

とりわけ筆者の場合、聖域とラスボス戦はシュプールがあったおかげでクリアできたようなものなので、攻略的な記述についてもマシンガン未取得パターンの進み方であったことを付しておきます。

……今更な話でしたかね。

でへ。

うん、今さら。

なにが「でへ」だよ。

最初に書いとけっつーの。

とっぱじめに書いてしまったらくどくなると踏んだのかもしれないぞ。

まあそういうことなんですが、ちょっと迷いました。

結局、可読性を上げるためこういう形にしましたが。

――さて、すでにノーマルクリア済みの方にとって既知の部分がさぞ多かったでしょうが、筆者自身の再プレイ時用のメモも兼ねて作成したものなので、くれぐれもご容赦ください。

さっきのは意図が分かったからいいけど、それは最後に言うなっつーの。

まあまあ。

了。

もりそばのはれときどきゲーム
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